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琵琶湖発人間探訪
(2018年2月取材)
鮒ずし、あゆ煮、海老豆など、 琵琶湖が育んだ豊かな恵みから生まれた滋賀県独特の食文化。 代々受け継がれてきたこのローカル食を次代に残していきたいと、 琵琶湖の地産地消と産地直送にこだわったお店BIWAKO DAUGHTERS(ビワコドーターズ) を立ち上げた中川知美さん。 その想いとこれから描く夢を伺いました。
(2017年11月取材)
滋賀に伝わる能楽・能面文化の歴史は古く、 その芸の高さは全国有数だったといわれています。 そんな能の歴史が深い地で、「能文化の伝承を目指したい」 と活躍される伊庭貞一さん。 能楽や能面の魅力、生まれ育った滋賀への思いなどを語っていただきました。
(2017年8月取材)
淡く気品のある輝き、 表情豊かな色味や形…。 古くから海外でも愛されてきた 「びわ湖真珠」の美しさに魅了され、 大津に店舗をオープンされた 神保真珠商店の3代目・杉山知子さん。 知られざる「びわ湖真珠」の歴史と これからの展望について、 お話を伺ってきました。
(2017年6月取材)
高島市にある「森林公園くつきの森」の資源を活かし、 未来へ伝える活動を行っているNPO法人麻生里山センター。 今回はセンター長・理事を務める海老澤さんと、 高島森林体験学校コーディネーターの上田さんに、 森を守る取り組みとその必要性についてお聞きしました。
(2017年3月取材)
「まずは寛いで…。」と、抹茶と和菓子を振る舞ってくれたモーア・オースティンさん。
近江商人の発祥地のひとつ、日野町で自らも古民家に住みながら、地域の人々と伝統的な町並みを守ろうと活動されています。 ここに至る経緯と、伝えたい思いを伺いました。
(2016年11月取材)
奥深い歴史や文化が息づく滋賀各地を訪ね 『近江のかくれ里』を出版された、いかいゆり子さん。
近江の魅力を伝えるべく執筆に講演、旅行ガイドと多彩に活躍されています。
その活動について、またどんな思いに突き動かされてきたかを伺いました。
(2016年8月取材)
湖東地域で滋賀の森の活性化に取り組む「一般社団法人kikito」。
今回は事務局長の田中一則さんに地域材を活かす仕組みづくり、 森と暮らしをつなぐ商品の開発といった数々のプロジェクトについて、 またその背景にある思いをお聞きしました。
(2016年6月取材)
障がいがあっても真ん中で活躍できる場を、 と琵琶湖を拠点に障がい者ボート競技(パラローイング) の選手育成・普及活動に取り組む小原隆史さん。 広がりを見せるその活動についてうかがいました。
(2016年3月取材)
18歳以上の人が参加できる日本マスターズ陸上において、 55歳のときに100m12秒21で全国大会初優勝。 以来7年間トップを走り続けている大江良一さん。 年齢を重ねながら挑戦する、その面白さを教えていただきました。
(2015年11月取材)
「感情が入っているようだ」と評される雛人形たちを、 丹念な手仕事で作りあげる雛匠 東之湖さん。 今回はその人形師としての歩み、 伝統を守りつつ新風を吹き込む取組みについて伺いました。
(2015年8月取材)
今回は、石垣を積む独特の方法として長い歴史を持つ「穴太衆積み」の石匠・粟田純司さんに、職人として未来に馳せる想いを聞いてきました。
(2015年6月取材)
空高く飛ぶ鳥の目、上方からのパノラマ視界を、私たちに与えてくれる鳥瞰図。 今回は30年余り鳥瞰図を描き続けている延木由起子さんに、その歩みや作品に込める思いを伺いました。
(2015年2月取材)
今回は、東近江市で「手織真田紐」を作っておられる西村幸(にしむら こう)さんに、 長年続けてこられた秘訣や伝統工芸の今後などについてお話をお聞きしました。
(2014年12月取材)
今回は、近江八幡市で生まれ育った絵本作家のくせさなえさんに、絵本を描くうえで大切にされていること、地元・滋賀県への思いなどをお聞きしました。
(2014年9月取材)
今回は、滋賀県米原市にある木彫りの里・上丹生で彫刻師として活躍される井尻一茂さんに、 伝統工芸への思いや木彫りの新しい可能性について聞いてきました。
(2014年5月取材)
今回は、唐紙の伝統技法を用いて、襖、屏風、扉、 壁紙といったものづくりを手がけている「野田版画工房」の野田拓真・藍子さんご夫妻を訪ね、拓真さんにお話を伺いました。
(2014年3月取材)
今回は大津市に「中川木工芸 比良工房」を開き、伝統的な木桶の技法を用いて革 新的な作品の製作にも挑戦するなど、国内外で高い評価を得ている中川周士さ んにお話を伺いました。
(2013年11月取材)
今回は滋賀県伝統的工芸品指定工場で養蚕・糸とりをされている西村英次さん、 則子さんご夫妻にお話を伺いました。
(2013年8月取材)
今回は大津市南比良で里山保全活動をされている「一般社団法人 比良里山クラブ」の代表理事三浦美香さんにお話を伺いました。
(2013年5月取材)
今回は高島市マキノ町に工房を構え、鍛冶職人として活躍すると共に、体験教室を通じて鍛冶の魅力を伝える活動をされている青山裕次さんにお話を伺いました。
(2013年3月取材)
今回は伝統工芸の継承と現代の生活に合った新たな工芸の創造に努める「長浜工芸研究会」代表の渡邊嘉久さんにお話を伺いました。
(2012年12月取材)
今回は”伝統”と”アート”をテーマとした国際芸術祭「BIWAKOビエンナーレ」の総合ディレクターとして活躍されている、NPO法人エナジーフィールドの中田洋子さんにお話を伺いました。
(2012年8月取材)
今回は「滋賀県立朽木いきものふれあいの里」の館長として、 また「巨木と水源の郷をまもる会」の代表として活躍される青木繁さんを訪ね、自然に対する想いについて伺いました。
(2012年5月取材)
今回は大津市瀬田の唐橋にある創作陶芸唐橋焼窯元で活躍される若山義和さんにお話を伺いました。
(2012年3月取材)
今回は江戸時代から長浜に伝わる冨田人形浄瑠璃の保存・継承に努める冨田人形共遊団団長の阿部秀彦さんにお話を伺いました。
(2011年11月取材)
今回は「琵琶湖に丸子船が浮かぶ光景を復活させたい」という夢を持って船大工修行に励む、松井光照さんにお話を伺いました。
(2011年8月取材)
今回は、ブルーベリー畑に囲まれた「ブルーベリーフィールズ紀伊國屋」をはじめ、県内に 3つの自然派レストランや農園を経営する岩田康子さんを訪ね、お話を伺いました。
(2011年5月取材)
今回は、昨年11月に行われた「第38回全日本美容技術選手権大会 ヘアスタイル競技の部」で見事優勝された高島市にある『十仁サロン末広』の美容師、森 小夜佳さんを訪ねました。森さんの手にかかれば、髪はたちまち“アート“に変身します。今回は、大会で優勝を獲得するまでの経緯と、祖母の代から続く美容室を継ぐことへの思いを伺いました。
(2011年3月取材)
今回は近江八幡市の地場産業である『八幡靴』の革靴職人として、また皮革製品創作教室の主催者として活躍されている『SOUSOU』東野有見子さんを訪ね、八幡靴への熱い想いを伺いました。
(2010年11月取材)
今回は滋賀県の指定伝統工芸品である”和ろうそく”職人である「大與」三代目大西明弘さんを訪ね、和ろうそくの魅力についてお話を伺いました。
(2010年8月取材)
皆さんは今、何か新しいことに挑戦されていますか。新しいことに挑戦する気持ちを持っていても、実際に行動することは難しいものです。
今回は、70歳を目前に今年プロの演歌歌手としてデビューされた大津市の呉竹英一さんにお話を伺いました。
(2010年5月取材)
皆さんも鉄腕アトムやドラえもんといったロボットと共に生活することを夢見たことがあるのではないでしょうか?今回はそんな生活の実現を目指しておられるロボットクリエーターの高橋智隆さん(株式会社ロボ・ガレージ代表取締役)を訪問しました。昨年末に東京に移られるまでずっと琵琶湖を望む大津市内でロボット製作をされていました。大津市から世界へ活躍の場を拡げられた高橋さんに、ロボット製作への思いを中心にお話をお聞きしました。
(2010年1月取材)
皆さんはあのチャップリンが愛用したステッキが滋賀県草津市産の竹根鞭細工ということをご存知でしょうか。今回は、県知事指定滋賀県伝統工芸品として認定されている、この竹根鞭細工の魅力と伝統について草津市矢倉にある瀬川工芸代表の瀬川泰弘さんにお話を伺いました。
(2009年12月取材)
今回は東近江市山上町にある『ボランティア110番動物園』を訪れ、飼い主のいない動物や傷ついた動物を保護し、子供たちに命の大切さを感じてもらう、「心を育てる」ための活動をされている有城覚(ありしろ さとる)さんにお話を伺いました。
(2009年9月取材)
皆さんは、かつて彦根市で盛んに栽培されていた『彦根りんご』をご存知でしょうか。『彦根りんご』は、既に絶滅していましたが、その復活を目指し活動されている「彦根りんごを復活する会」の代表、尾本正和さんにお話を伺いました。
(2009年6月取材)
今回は草津市を中心にホタルの棲み易い環境を目指して様々な活動をし ておられる『草津でホタルを楽しむ会』の鈴木道弘さん・薮内民一さん・薮内博文さんに会を代表して、活動内容を中心にお話を聞きました。
(2009年3月取材)
今回は甲賀市信楽町畑を訪れ、樹齢400年になるシダレ桜を守っておられる『畑シダレ桜保存会』を代表して小林俊雄さん、服部純一郎さん、服部善造さんの3名にその思いを伺ってきました。
(2008年9月取材)
今回は、正藍染(しょうあいぞめ)を家業とされている「紺喜染織」を訪れ、当主の植西恒夫さんに正藍染の魅力と、そこにかける思いについてお聞きしました。
(2008年6月取材)
今回は高島市を訪れ、地域住民による防災活動を推進されている「たかしま災害支援ボランティアネットワークなまず」を代表して太田直子さん・上原初美さん・中村廉子さんの3名に防災活動の内容や、伝えたい思いなどについてお話を伺いました。
(2007年11月取材)
今回は滋賀県の自然や景観の美しさを切り絵で伝えておられる、切り絵作家の奥居匡さんにその魅力や自然の大切さについてお話を伺いました。
(2007年9月取材)
今回は彦根市尾末町を訪れ、日下部鳴鶴顕彰会の会長である小林巧さんに書道の魅力や書道を通じて学ぶ、日本の文化や礼儀作法についてお話を伺いました。
(2007年7月取材)
今回は東近江市五個荘小幡町を訪れ、郷土玩具である「小幡でこ」の九代目当主である細居源悟さんに「小幡でこ」の魅力や伝統文化を守ることの大切さについてお話を伺いました。
(2007年2月取材)
今回は、地元の小学生に昔ながらの方法で古代米「赤米」の栽培を指導されている、守山市下之郷の下之郷じいちゃんズの代表 大崎四郎さんにお話を伺いました。
(2006年11月取材)
今回は、マキノ町で里山の立体風景画を製作されている細川静さんを訪問し、里山の魅力についてお話を伺いました。
(2006年8月取材)
近年、滋賀県内では大型商業施設の建設や他府県からの人口流入が著しく、地域活動への取り組み方やそのあり方も変化してきています。皆さんは、西大津駅周辺において地域住民との交流を深めながら地域防犯に取り組んでおられる団体があることをご存知でしょうか。今回はNPO法人 西大津駅周辺防犯推進協議会 理事長の清水耕二さんにお話を伺いました。
(2006年5月取材)
皆さんも夏の夜空を綺麗に彩る花火に魅了されたことはありませんか。今回は、エコ花火など様々な花火を開発し、各地の花火コンテストに出場されている柿木博幸さんにお話を伺いました。
(2006年2月取材)
皆さんは、林業に携わる人の中から100人だけが選ばれる『森の名手・名人』をご存知でしょうか。今回は、『森の名手・名人』100人に選ばれ、またその幅広い知識と経験を生かし、炭焼き体験教室や木工教室の講師をされている橋本晃一さんにお話を伺いました。
(2005年11月取材)
誰もが子供の頃一度は作ったことのある紙飛行機。その飛び方に一喜一憂したものです。今回は、オリジナル紙飛行機の作り方を子供たちに教えておられる『紙飛行機づくり名人』の北村久雄さんにお話を伺いました。
(2005年9月取材)
彦根市の銀座商店街の一角に位置する果物屋さんの二階には、田中さんのギャラリーがあります。ギャラリーには段ボールアート作品がたくさん並べられており、他府県から見学に来られるほどです。そんな田中さんに段ボールアートについて、様々な視点から質問をさせていただきました。
(2005年5月取材)
長浜曳山祭りで演じられる「子供歌舞伎」は、郷土が誇る伝統芸能です。長浜に根付いた歌舞伎の文化は、地域の活性化に繋がる「長濱ゆう歌舞伎」の結成にも生かされています。今回は、「子供歌舞伎」や「長濱ゆう歌舞伎」の振付師である川村さんにお話を伺いました。
(2005年3月取材)
「むかで太鼓」は全国的に有名な近江の伝説「俵の藤太のむかで退治」を太鼓で表現する郷土芸能です。今回は、その近江「むかで太鼓」保存会会長のマシュー・リチャードさんにお話を伺いました。
(2004年11月取材)
今回は、琵琶湖で女性船長を目指し、『観光船オーミマリン』で活躍されている岡村理津子さんに竹生島でお話を伺いました。当日は船上での取材となりましたが、波も無く、穏やかな湖面で、船の揺れも少なかったように思います。実際に船長室で操縦する岡村さんの姿は、自信と勇敢さに満ちていました。
(2004年8月取材)
滋賀県大津市を拠点に、17年にわたって手づくり楽器の演奏と表現活動を続け、 現在では京阪神を中心に全国で活躍されている「音楽劇団てんてこ」の代表である 河合正雄さんにお話を伺いました。
(2004年5月取材)
滋賀県の湖東にある秦荘町には数多くの昔話や伝説があります。今回はその秦荘町に伝わる昔話や伝説を紙芝居にし、子供たちにその魅力を伝えている「紙芝居サークルもくば」の代表である宇野妃美さんとメンバーの荻田明美さん、宇野輝美さんにお話を伺いました。
(2004年2月取材)
滋賀県唯一の村、朽木村。朽木村には街の生活とは異なる生活、街では目にすることの出来ない風景が多数あります。今回は朽木村針畑地区での生活に密着し、地元住民の方と協力しながら、素晴らしい故郷づくりを目指されている「朽木針畑山人協会」事務局長の山本利幸さんを訪ねました。
(2003年11月取材)
能登川町には全国的に有名な「近江だるま」という郷土玩具があります。今回は、「近江だるま」の保存活動を通じて地域文化の素晴らしさを再発見し、伝承していくことを目標とされている「近江だるま保存会」代表の谷村昭仁さんと保存会メンバーの方々を訪ねました。また、活動の様子を能登川町立能登川南小学校で見学させていただきました。
(2003年7月取材)
大津市の近江神宮近くに壊れたおもちゃを修理する「小鳩おもちゃ病院」があります。この病院は、おもちゃの修理をすることだけが目的ではなく、子供達にモノを大切にする心を育てて欲しいという思いから設立されました。今回は「小鳩おもちゃ病院」の院長先生である奥村寿朗さんにお話を伺いました。
(2003年5月取材)
多賀町の「高取山ふれあい公園」で木質バイオマスを利用した「森林発電プロジェクト」が実施されています。今回は、循環型社会への転換を図っていくために、資源循環のミニモデルを市民が中心になって実現することを目標としている「森林発電プロジェクト」事務局の恩庄基貴さんを訪ねました。
(2003年2月取材)
滋賀県の高島町畑地区の棚田が「日本の棚田100選」に選ばれていることを皆さんはご存知でしょうか。今回は、棚田本来の姿をよみがえらせ、棚田のある原風景を維持していきたいと「びわこ棚田保全の会」を立ち上げられた宮脇健康さんを訪ねました。
(2002年11月取材)
今回は、愛知川町のシンボルである伝承工芸「びん細工手まり」を地域振興の宝として広く伝え、その技術の灯が消えることのないようにと、活動されている保存会の代表辻みよ子さんにお話を伺いました。
(2002年5月取材)
今回は、近江八幡市在住の絵本作家、藪内秀美さんをお訪ねしました。2年前に「みどりと絵本の企画舎WindNote」を立ち上げられ、琵琶湖の生き物・自然をテーマにした環境カルタ「みず・みどり・みんなイキイキ元気カルタ」を作られたり、子供たちにモノづくり教室を展開されています。それらについてお話を伺いました。
(2001年11月取材)
鮮やかな手つきで、あっと言う間に出来上がるあめ細工。
「あめ細工が、子供たちの笑顔の元になるのが一番」とおっしゃるのは、十年前にあめ細工の世界に入った中村又男さん(67才)
(2001年5月取材)
近江のヨシは使えば使う程、色合いに深みを増し、趣を保ち風情が出てきます。しかし、琵琶湖の水質問題で良質のヨシが採れなくなってきています。「一人ひとりが水環境を見つめなおしてもらえるよう働きかけていきたい」とおっしゃるヨシ職人の竹田さんにお話を伺いました。
(2000年8月取材)
「近江町オオムラサキを守る会」は、決してオオムラサキだけを守ると言う事だけではなく、オオムラサキが住める環境、豊かな里山の雑木林、水を守る事であります。すなわち、ひいては琵琶湖を守る事になります。今回、「近江町オオムラサキを守る会」を18年前に結成され、オオムラサキに関する調査活動や啓蒙活動、増殖活動をされている樋口善一郎さんにお話を伺いました。
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